BIOGRAPHY

蔡怜雄(さいれお)
音色や楽器の美しさに惹かれてイランの打楽器トンバク、ダフの演奏を始める。ボストン留学中にはペルシャ音楽のアンサンブルに参加して各地で演奏していた。バークリー音楽大学のミドルイースタンアンサンブルではアラブの音楽を中心に演奏していた。イランの打楽器をPeyman Nasehpour氏に アラブのレクとフレームドラムをTareq Rantisi氏に師事。Simon Shaheen (アラブのウード、ヴァイオリン奏者)Shooresh Ranaei(イランのタール奏者)をはじめ多数のアーティストと共演している。

%d人のブロガーが「いいね」をつけました。
search previous next tag category expand menu location phone mail time cart zoom edit close